creative time presents : PLAYING THE BUILDING :ANINSTALLATION BY DAVID BYRNE
2008/08/10 00:38:14
どうも
いまからflea marketに行く前に
newyorkでのコトを。。。
時に前衛のように駆け抜けていた人々は
いつのタイミングでも
すばらしいバランス感の表現をしているものなんだと
実感しました
僕も存在自体が好きである
元
talking heads
現
現代美術家として活動もしている
DAVID byrne
がつくった
オルガン
です

ここは
newyorkマンハッタンの
南端の船着き場
の
古い建物を
鳴らす
装置が
オルガンであり
建物の
中心に座して
好きなように奏でます

こノヒト達
若い層ではひと際
目に止まった4人組

この老人は
たたずまいより
受ける印象よりも
はるか
アバンギャルドに、
すばやく、
想いのままに
奥さんが横で見ている中
夢中で奏でておられました
左端から
5のmotorと称された鍵盤が
建物を
震わし
36のfluteと称された鍵盤は
音をダクトのパイプなどに反響させて
最後の右端は
solenoidsと称された鍵盤
ここはカチカチと建物のパイプ、金属部分をたたいていました
子供から大人まで
みなが想いのままで
奏でてました
また4Fに戻りましたら
ポスターがあったので置いておきます
ではいってきます
D
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